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女性専用性感 舐め好きハニー Blog

女性専用性感 舐め好きハニーのブログです。 お店のホームページでは書ききれない裏話を中心に更新していきます。

奥様(彼女)が困る、お金のかかる男の七大趣味

こんばんは、舐め好きハニーです。
今日もどうでもいい話です。

私が勝手に考えた「奥様(彼女)が困る、お金のかかる男の七大趣味」についてです。

貴女のパートナーが以下に挙げる七つの趣味のうち…

一つか二つ該当…まあ、どうにか大丈夫でしょう
三つ該当…やや危険かも
四つ以上該当…破産する可能性があります

そんな感じです。これらの趣味に複数、どっぷりハマっていたら危険信号です。
もしまだ結婚していないなら、再考もオススメします。

お金のかかる男の七大趣味は以下です。
- 車
- 自転車
- カメラ
- 時計
- 音楽(楽器、オーディオ)
- 釣り
- 靴

おおむね想像つくかと思います。本屋さんでいずれも専門誌や専門書が豊富にありますよね。
つまり、それだけどっぷりハマるマニアが多い、ということです。

これらの趣味は驚くことに、消費者行動、マーケティングの観点では、恐ろしいほどの共通点があります。

特徴1:実用だけなら安く買えるのに、必要以上にお金をかけたくなる

例えば移動のための車なら、中古の30万円検2年付日産マーチで十分です。
カメラはスマホでも問題ないし、時計だって3000円くらいのでも動きます。
靴はABCマートで2足で15000円…。
などなど…。

にもかかわらず、二人しか乗れないフェラーリに2000万円とか、200万円の高級腕時計とか、15万円のイギリス靴を買ってしまう…。
必要以上に一台(単価)が高くなってしまうのがこれらの趣味の特徴です。

特徴2:XX専用、などといって複数欲しくなる

多少一台の単価が高くても、一台で済むなら青天井、というほどではありません。
しかしマニア度が進むと男は「XX専用が欲しい」と言い始めます。
ある自転車マニアは「これは通勤用、これは雨の日用、レース用、ヒルクライム用、タイムトライアル用…」といって、気がつけば自転車が十台にもなり置き場に困る…、ということになります。
時計もそうですね。「カジュアル用、ドレス用、スポーツ用、夜用…」。
一台なら許容できる額でも、いったん複数所有癖のスイッチが入ってしまうと、出費が青天井になってしまう、という恐ろしい特徴があります。

特徴3:組み合わせに「松竹梅」がある
これらの趣味は単体だけでなく、パーツなどの組み合わせも重要です。
例えば自転車は「フレーム」「車輪」「コンポーネント(ギアやブレーキなど)」の組み合わせでできています。
カメラはボディとレンズ、ギターはエフェクターやアンプで構成されています。
クルマはパーツとは異なりますが「高級車なので保管は屋根付きガレージ、プロコーティングをして、高い車両保険をかけて…」と、広い意味では組み合わせでできています。
時計や靴は一見組み合わせとは関係なさそうですが「200万円のパテック・フィリップや15万円のジョンロブにふさわしい服装」などといい始めると、結局「ユニクロってわけにはいかないよね」となるのです。

この組み合わせ系がクセものです。
一般にマニアはパーツ同士のグレードを合わせて組み合わせようとします。
例えば初心者向け一眼レフカメラ+ダブルズームキットを買ったとします。
これはつまり「梅のボディと梅のレンズ」です。

でも、だんだん物足りなくなって「もう少し明るいレンズがほしい」と思い始めます。
で、竹グレードのレンズを購入し、梅ボディに取り付けします。
すると、レンズの立派さに比べボディが急に貧弱に見えてきます。
「ボディもなんとかしたいなぁ」と。
で、結局はボディも竹でそろえることになります。

カメラは梅のボディ、梅のレンズなら合計10万円でおつりがきます。
でも竹グレードだと合計20万円くらいになります。
松は青天井で、例えばプロ用一眼のボディは60万円くらいします。
レンズもサッカーや野球のプロカメラマンが使うような300mm、500mmといった「砲列」レンズになると100万円以上になります。
報道のプロならいざしらず、素人の趣味としてはあまりにお金をかけすぎです。

こうした組み合わせ商法が趣味のエンゲル係数を急上昇させる大きなカラクリです。

これらに比べれば、10万円のラケットが存在しないテニスなどは、良心的な趣味です。

貴女のパートナーがもし七台趣味をかじっている場合、3つの特徴を照らし合わせてみると、なぜ金がかかるのかが見えてくると思います。

私自身も、これらにハマりすぎないよう、いつも自分を戒めています(笑)。

以上、どうでもいい話でした。



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  1. 2019/04/21(日) 23:00:00|
  2. どうでもいい話

テニスはお金のかからない趣味

こんばんは、舐め好きハニーです。
今日はどうでもいい話です。私の趣味の一つ、テニスの話です。

テニスはいいことがたくさんありますが、その一つとして「お金がそんなにかからない」というのがあります。

「でも、テニスは裕福層のスポーツでしょ」というご意見はあるかもしれません。
「都内のテニスコートは1時間で5000円くらいするでしょ」ごもっともです。

確かにテニスコート代、スクール代などはそれなりにかかります。
特に都会のテニスコートは高いです。
シューズだけ買えばいいランニングよりはお金はかかるでしょう。

しかし、何十万円が一気にぶっ飛ぶわけではありません。
それを一番あらわしているのが、テニスギアの価格です。
新品のラケットはおおむね2~3万円程度。他にウエアが上下で1万円くらい、シューズは5千円~1万円。
全部で5万円もあれば、ゼロからでも道具は揃います。
これらの道具は上手になっても使うことは可能で、たとえ上級レベルになったとしても、レベルに合わせて10万円のラケットを買わないといけない、ということがありません。そもそも10万円のラケットなど存在しないところがテニス市場の良識的なところです。

その対極の例として、私の別の趣味、お金のかかるスポーツの代表、自転車。
自転車は最初は5万円程度のスポーツバイクで趣味を始められます。
しかし、もしハマり「レースに出たい、勝ちたい、頂点を極めたい」などと考え始めるとヤバいです。
自転車には、どんどん機材にお金をつぎ込みたくなる魔力があります。
そうなると「軽量化100g=1万円」が相場と言われる軽量パーツ市場のドロ沼にはまり、最初は12kg5万円の自転車で満足していたのに、気がつけば10kg10万円、9kg20万円、8kg50万円、7kg100万円…、と終わりのない軽量化地獄に陥ることになります…。

7kg100万円はツール・ド・フランスレベルの超プロ機材ですが、我々一般ユーザーもその気とお金さえあれば、同じような仕様の自転車が手に入ります。
私がよくトレーニングする川沿いのサイクリングコースでも、おっさんがよく見ると100万円クラスの自転車でさりげなく走っていたりします。奥様は多分お値段ご存じないはず(笑)。

「男がハマりがちなお金のかかる趣味」は後日また書きますが、世の中には、青天井でカネがかかる、しかし身近な趣味がいくつかあります。
それらに比べれば、テニスはお財布に優しい趣味といえます。

以上、どうでもいい話でした。



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  1. 2019/04/20(土) 23:50:00|
  2. どうでもいい話

女性は結婚相手に何を求めるのか

こんばんは、舐め好きハニーです。

「結婚相手に何を求めるか」は、女性にとっても男性にとっても悩ましいテーマです。

先日の「シングルマザーの再婚を考える」のつづきですが、シングルマザーであれ、初婚の方であれ、女性にとっての結婚相手はどういうものなのかを、私なりにちょっとビジネスライクというか、少々ぶっ飛んだ解釈で考えます。

率直なところ、女性にとっての結婚相手(男性)の評価軸は、以下が代表的と思います。

1. 子孫繁栄のため良質な種を供給するオスとして
2. 子育てにおける子供の父親として
3. 性愛のパートナーとして
4. 仲良し、親友、あるいはビジネスパートナーとして
5. 金銭面を支えるパトロンとして

なお数字や順番に特に意味はありません。

この項目から、我々は人それぞれ優先順をつけていくものと思われます。

結婚=子供・家族、という考え方であれば、1と2重要です。
(1は、あからさまに言いにくい社会的雰囲気がありますが、動物学的には最重要です)

結婚と子供がイコールではない場合、1、2よりは3、4、5の比重がより高くなるでしょう。

3を最重視される方も多いでしょう。
「離婚の理由で多い『性格の不一致』は、実は『性の不一致』だ」という意見も根強いです。

4の項目がうまくいっているところは、私の知る限り、表面上うまくいっている(ように見える、も含む)ペアが多いです。
ただこういうケースでは離婚は少ないものの「うちの旦那は項目でいう3だけは全然ダメなのよねぇ…」というお悩みは多くいただきます。

5は「男は外で働き女は家を守り…」というコンサバティブな考え方であれば重要項目になりえます。
一方で「私は女医なので稼ぎは問題ない」など、5はまったく求めない方もおられるでしょう。

結婚相手に何を求めるかは人それぞれですが、迷ったときに思考を整理する軸として上記が参考になれれば幸いです。

さて、シングルマザーさんが再婚を考える場合、この5項目(それ以外の項目もあるでしょうが)の中で、どれが必要なのか、重視するのか、あるいはスパッと割り切るのか、をより整理する必要があるでしょう。

もし1を重視したいのなら、社会的には婚姻関係が事実上のマストなので、再婚する方向で検討せざるをえないでしょう。

2に関しては、新しいパートナーとの新しいお子さんであれば重要です。
しかし前夫とのお子さんであれば必須ではなく、先日「シングルマザーの再婚を考える」で書いた通り、親子関係が難しくなりむしろリスクと考えれます。

3、4、5を重視されるなら、そもそも必ずしも再婚は必須でなく、婚姻関係がなくても実現できる方法もあるでしょう。

こんな感じで、少しビジネスライクですが、結婚相手を上記の5項目で評価する、という方法はアリかと思います。

※6番目の項目として「将来介護してくれるヘルパーとして」を入れようか迷いましたが、やめました。
現実にはそういう側面があることは否めないでしょうが、それでもやはり「結婚は介護してもらうためにするものではない」という考え方がなじむと判断しました。



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  1. 2019/04/19(金) 23:55:00|
  2. 性の悩み事相談

神田ふれあい橋から見た雲の橋

こんばんは、舐め好きハニーです。

今日はどうでもいい話です。
JR秋葉原駅から神田駅に向かう途中の「神田ふれあい橋」にて、晴れていていい感じだったのでスナップしました。

神田ふれあい橋

あとでPCの大きな画面でよく見たら、雲がまるで両岸のビル同士をつなぐ橋のようになっていました。
昭和通りの橋、首都高と合わせて、神田川にかかる3つの橋の競演、というところでしょうか。

神田川にかかる雲の橋

もう、完全にどうでもいい、ただのおじいちゃんの散歩日記ですね(笑)。

この神田ふれあい橋は面白い橋で、幅が狭くて車は通れず、歩行者しか通れません。
幅は小学校などの廊下程度、といったらイメージできるかと思います。
元は東北新幹線の東京延伸の際に作られた工事の作業用だったようです。
橋の入口が目立たずなかなかマニアックな橋ですが、秋葉原と神田を最短距離で結ぶ、歩行者にはナイスな動線です。

以上、どうでもいい話でした。



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  1. 2019/04/18(木) 23:50:00|
  2. どうでもいい話

シングルマザーの再婚を考える

こんばんは、舐め好きハニーです。
今日のテーマは表題の通り「シングルマザーの再婚を考える」です。
私のところにはシングルマザーさんからのご相談も多く寄せられます。

で、いきなり身も蓋もない結論ですみませんが、率直言いますと私は「シングルマザーは再婚すべきでない」と考えます。

マザー=お子さんがいらっしゃると仮定します。
連れ子再婚となれば、新しい旦那にとって、子供は血のつながりがありません。
そこで動物学ですが、オスは自分の血を広げたがり、自分の血を引いていないものを嫌悪する性質があります。
ライオンは群れのボスが入れ替わると、群れの今までの子ライオンは全て殺されます。
そして新しい家族がつくられます。
人間の感情ではなんと凶暴な、と思いますが、動物学を考えればつじつまは合います。

今、世の中で親による子供虐待が社会問題ですが、たいていは内縁の父など、実の子でない子に対し男がライオン化する、というのが多いパターンです。世の中の男性がみんな哀川翔さんのような素晴らしい人格者ではない、ということです。
むしろ哀川さんが極めて稀な例、といえるでしょう。

連れ子再婚は「男のライオン化」のリスクがあまりに大きいため、お勧めしません。
「お付き合い時代はあれだけ穏やかだったのに、結婚した途端態度豹変」なんてお話はたくさん聞いてきました。

蛇足ながら、昨今の世の中では「児童虐待の対策として学校や役所、児童相談所、警察などが連携して、できるだけ早く発見する仕組みを作りましょう」と躍起になっていますが、私はそれは根本的に違うのでは、といつも思います。
それよりも、シングルマザーが再婚に頼らず生活できるよう経済面や教育面のサポートを手厚くして、おバカな雄ライオンがそもそも発生しない仕組みを作る方がはるかに効果的と思います。
けがしたらすぐ救急車を呼ぶ仕組みでなく、そもそもけがが発生しない仕組みを作るべきでしょう。

話がちょっと逸れましたが、とはいえ、シングルマザーの方の多くが「再婚したい。どうしようかしら」と悩んでいるのも事実です。
次回に「ではなぜ結婚したいのか、パートナー(結婚相手)に何を求めるか」という観点でもう少し深堀します。



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  1. 2019/04/17(水) 23:05:00|
  2. 性の悩み事相談

一眼レフカメラからミラーレスカメラへ

こんばんは、舐め好きハニーです。

今日はカメラのお話です。
どうでもいい話です。
本日、とうとう私の中で一眼レフカメラがなくなり、完全にミラーレスカメラに移行することになりました。

カメラ好きの方はご存知の通り、昨今のハイエンド・カメラ界では一眼レフからミラーレスへの移行が急激に進んでいます。
きっかけは2013年にソニーがa7(aは正しくはα(アルファ))というフルサイズのミラーレスカメラを投入したこと。それまで「ミラーレスは初心者向け」と言われていたのですが、a7シリーズがプロやハイアマチュアにもジワジワと高く評価され、フルサイズを中心としたソニーのミラーレスが急速に普及しました。Youtuberが台頭し市場がより動画性能を求めてきたことも、動画に強いミラーレスには追い風でした。

しかし一眼レフの二大巨頭のキヤノンとニコンは「ハイエンドはやはりミラーレスより一眼レフでしょ」との考えを変えられず、ミラーレスは初心者向けばかりでした。また、一眼レフに初めて動画機能を搭載したのはニコン、一眼動画を「EOS MOVIE」として普及させたのはキヤノンだったにもかかわらず、二大巨頭はその後の動画への注力が弱かったため、Youtuberなど新しい顧客を、より動画にも注力したソニーなどに奪われました。
結果として、変化への対応に遅れた二大巨頭はソニーの急進に追い込まれ、いや、見方によってはすでに逆転されたといえるかもしれません。

そんな中、キヤノンとニコンも昨秋にようやく重い腰を上げて、ハイエンド向けのフルサイズミラーレスを発売しました。
2019年春にはパナソニックも参戦し、現在この業界は「フルサイズミラーレス戦争」と言われるほどエキサイティングになっています。

という中で、私もフィルム時代含めるとかれこれ20年以上一眼レフを使っていましたが、とうとう最後の一台もドナドナすることとなり、完全にミラーレスだけとなりました。
おそらくもう、一眼レフに戻ることはない気がします。

そもそも、一眼レフカメラの構造は、シャッターを開けるとき以外光を当ててはいけないフィルムカメラ時代に「ファインダーで見たそのままの写真を撮りたい」という願望を実現するために、先人が編み出したアイデアです。「レンズに入っている光を、シャッターの前に鏡を入れて反射させてファインダーに像を作ったらいい」という、よくぞこんな複雑な機構を考えたなあ、とうなるような画期的なアイデアだったのです。

しかしデジタルに移行し、センサーに光を常時当てっぱなしでも問題がなくなったので(いわゆるライブビュー撮影)、実はデジタルになった時点で「将来一眼レフの複雑なミラー機構は不要になる」と十分予見できたことでした。
長年、一眼レフカメラは鏡とシャッターの設計や製造が難しく、ゆえに、気がつけば世界でキヤノンとニコンしかまともなのは作れなかった、という状況でした。しかしデジタルになり「ミラーって、なくてもよくね?」ということになり、ニコキャノ以外のプレイヤーが一気に台頭することになったのです。

そういう過去の流れがあるので、個人的には「もう戻ることはない」と思うのです。
(数年後に発言撤回するかもしれませんが…汗)

カメラは数年~十数年単位で、技術的に大きな変革の波がやってきます。
私もだいたい、それと重ねるようにカメラがマイブームになってきました。
今はミラーレス大変革の中で、私のカメラ熱も高熱期に入っています。

長くなってきたので、続きは今度にします。
以上、どうでもいい話でした。



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  1. 2019/04/16(火) 22:30:00|
  2. どうでもいい話

連休中お休みのお知らせ

こんばんは、舐め好きハニーです。
連休中(4/27 土~ 5/6 月)はお休みさせていただきます。

4月までの「平成最後の…」、5月からの「令和初の…」いずれもお問い合わせお待ちしております!



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  1. 2019/04/15(月) 22:30:00|
  2. お店のご案内

スピッツの朝ドラ「なつぞら」主題歌に心洗われます

こんにちは、舐め好きハニーです。

最近朝ドラをよく見ています。
3月までのチキ…、いや、まんぷくらーめんの話も楽しく見ていました。
4月から始まった「なつぞら」も毎朝楽しく見ています。
(内容的には楽しいというより心に沁みる、という感じです)

新しい朝ドラは主題歌も素晴らしいです。
スピッツの「優しいあの子」

例によってスピッツのお決まりの、昔聞いた覚えるのある感じなのですが、それがいいです。
イントロのギター、変化のあるリズム、コーラス、そして草野さんの声。
これから半年間、毎朝スピッツの優しいサウンドを聞けるとは素晴らしいです。
心が浄化されていくのを感じます(笑)。
背景のハイジ風のアニメーションともマッチしています。

月曜日だけ二番の一部も流してくれるみたいです。先週思わず録画してしまいました。

以上、どうでもいい話でした。



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  1. 2019/04/14(日) 11:50:00|
  2. どうでもいい話

新カテゴリ「どうでもいい話」

こんにちは、舐め好きハニーです。

新カテゴリ「どうでもいい話」を作りました。
しょうもないタイトルで恐縮です。

女性向け風俗、女性の性愛のお悩みなどとは全然関係ない、私の個人的な趣味やたわごとなど、分類できないものの受け皿用です。
くだらなかったりマニアックだったり、つまらないでしょうからスルーで結構です(笑)。



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  1. 2019/04/13(土) 11:20:00|
  2. どうでもいい話

アシスタントを募集します(男性セラピスト募集ではありません)

ホームページでも掲載させていただきましたが、舐め好きハニーでは、当ホームページの作成や更新に関して、以下のお仕事を手伝ってくださる方を募集します。

1. ホームページのデザイン作成
当ホームページのデザイン(配色、余白、フォント、メニュー、UI等)を作成し、それをhtmlやCSS style sheet上で実装していただくお仕事です。

2. ロゴデザイン作成
ホームページ等で使うロゴやバナーを作成するお仕事です。「1」「2」は両方できる方を特に歓迎します。

3. イラスト作成
こちらから提示するラフ案を元に、ホームページに掲載するイラストを作成するお仕事です。

4. 体験漫画作成
当店のサービスの体験をわかりやすく伝える漫画を描くお仕事です。2~3ページ程度のボリュームの漫画 x2~3本の想定です。

(共通項目)
・女性、FTM、MTFの方がご応募可能です(男性不可)
・プロ、アマは問いません。学生の方のご応募も可能です
・個人、フリーランスの方歓迎です
・都内での打ち合わせにいらっしゃれる方歓迎です
・雇用ではなく、単発の委託契約のイメージです
・謝礼金、もしくはセラピー無償提供させていただきます
・作品、ご提案をこちらで評価、審査いたします。審査の結果、採用されない場合がありますことをご承知おきください
・プライバシーは厳守いたします
・実績、作品例として当ホームページを宣伝等に使用可能です

ご興味ある方は「お問い合わせフォーム」からお名前(ペンネーム可)、メールアドレス、可能な項目(1~4、複数選択可)、および経験、実績、過去の作品例等を記入の上、ご応募ください。

※セラピスト等、男性の募集は一切行っておりません。



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  1. 2019/04/12(金) 23:00:00|
  2. お店のご案内

すごい古いですが平成最後の初日の出

こんばんは、舐め好きハニーです。

先日千波湖の桜の写真を載せたら、意外と反応が多くて、驚き、嬉しかったです。
ありがとうございます。

またどこかへ行ったら写真を撮っておこうと思います!

今日何もないのも申し訳ないので、だいぶ古いネタですが、今年の元旦に撮影した「平成最後の初日の出」を載せておきます。
千葉県某所での撮影です。

平成最後の初日の出

5年前の古いiPhoneで撮ったためか、左側に白い斑点が入ってしまいました。
おそらく心霊写真だと思います(笑)。せっかくなので補正はしません。
「よい年になりそうだ」と直感しました。



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  1. 2019/04/11(木) 23:00:00|
  2. 徒然

オスメス理論:人間様がお作りになったルールと、動物界の掟

こんばんは、舐め好きハニーです。

今日は「オスメス理論」で一番ベースとなる考え方をご紹介します。

現代社会で、例えば女性100人男性100人で婚活パーティーするとして、どういう姿が望まれるでしょうか。
究極的には、社会は100組のカップルが成立することを理想としている、といえるでしょう。
いわゆる一夫一妻制です。
近世100~200年くらいで整備された、人間様がお作りになったルールです。
このルールのもとでは、一度ペアが成立したら以降はパートナーを交換してはならず、もししてしまった場合は倫理(=人間様がお作りになったルール)に反するので「不倫」と称されます。

一方で動物界はどうでしょう。
メス100匹オス100匹がいたら100組のカップルができるかというと、それはまずありません。
オス同士はメスをめぐって戦い、勝ち残った一部のオスだけが血を残すことを許されます。
これを代々重ねて、優秀な血だけが受け継がれるのが動物界の仕組みであり、掟です。

(C)SONY デジカメaシリーズ

戦うオスライオン
(C)SONY デジカメaシリーズより


動物界ではどうしてそうなるのか、もう少し深く考えてみます。
まず前提として、メスもオスも、あるいは女も男も「自分の血と異性の血を掛け合わせ、優秀な子孫を残したい」という思いは共通とします。
しかし、それを実現させるためのアプローチは、男女でまったく異なります。

哺乳類のメスは、生涯に残せる子供の数が限られます。
人間ならせいぜい数人程度です。

一方オス側は精子なので、その気になれば無制限です。

つまり、オスの種は慢性的な供給過剰。
ゆえにオスは常に選別される立場であり、常にオス同士の競争が発生します。
昔「けんかをやめて」という河合奈保子さんの歌がありましたが、あれはごく自然なことといえます。

これをふまえ女性側の観点で考えると、数少ない子供を残すチャンスを生かすために「世の中の35億人の男性から、自分が『この人だ』と思えるたった一人の最良の人と巡り会う」ということが大命題だといえるでしょう。
ろくでもない男三人にモテるより、たった一人の最良の男性に愛される方が幸せなはずです。
女性が「なぜ恋愛をするのか?」のヒントにもなるでしょう。

一方男性側の視点では、女性を選ぶ云々以前に、まずオスとしての競争に勝ち残ることが重要になります。
また、特に動物界では、生まれた子が大人になる確率は非常に少ないものです。
(例えば鮭の稚魚が川に戻ってこれる確率は2%程度)
それをふまえると、特に動物界のオスは、まずはオス同士の争いに勝利し、そのあかつきにはメスからの「あなたの優秀な血を分けてください」のオファーに極力応え、自分の血を少しでも残したい、と考えることになるでしょう。

このように、メスとオス、女と男は、その体の構造の違いにより、異性へのアプローチがまったく異なります。
限られたチャンスのために、最良のオスを一匹だけでいいから選別したいメス。
オス同士の争いに勝利した後には、血を残す機会をできるだけ生かしたいオス。
これが動物界の掟です。

もうお気づきと思いますが、人間様が近世100年でお作りになったルールと、動物界の掟は、矛盾が生じています。
この矛盾が、今日いろいろなところで発生している男女のいざこざの本質的な要因と私は考えています。

続きはまた今度!



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  1. 2019/04/10(水) 23:30:00|
  2. オスメス理論

「オスメス理論」「狩猟時代の名残」を使うときの注意点

こんばんは、舐め好きハニーです。

昨日ご紹介した「オスメス理論」と「狩猟時代の名残」
私が「女性はなぜこう振る舞うのか」「男性はなぜこう考えるのか」など、世の中の男女のあれこれを分析するときのベースとなる考え方です。
これから中身を適宜ご紹介していきます。

その前に一点、注意しないといけないことがあります。
これから「女性はこう振る舞う。なぜならオスメス理論では…」「男はこう考える。なぜなら狩猟時代の名残では…」といった話が出てくるわけですが、
そのときに「全ての女性(男性)にあてはまるわけではない」ということには注意する必要があります。

例えば
・女性は男性よりもちょっとした変化に気づく(お友達が前髪をちょっと切ったことに気づく、等)
・男性は空間認識力が高く、その能力を使い例えば運転などが得意
などがあります。

でも実際には、全ての女性が変化に気づく能力が高いわけではありません。
また、男性でも変化によく気づく方も、少数派ながらおられます(美容師さんなんかは得意ですね)。

同様に、運転が下手な男性はたくさんいますし、空間認識力の高い女性もおられます。
絶対数が少ないですが、女性のパイロットやレーシングドライバー、ジョッキーなどもおられます。パイロットやレーシングドライバー、ジョッキーはいずれも桁外れの空間認識力が求められる職業です。

最近世の中でも、男女の行動や考え方の違いを脳科学やホルモンで分析するのが流行っています。
で、それを熱心に勉強すればするほど陥りがちなのは「女はこう」「男はこう」という決めつけです。

実際には「全ての女(男)はこう」とはならない、そこは注意が必要です。
私の感覚では、この手の話は「8割は該当、でも2割くらいは例外もありうる」くらいで読んでおくと、大きな間違いは防げます。
つまり「女性の8割くらいはよく気づく人、でも中にはさほど気づかない人だっている」「男性の8割は空間認識力が高く運転が上手だけれど、2割くらいは下手っぴもいる」くらいに捉えておくのがよさそうです。

以上、「オスメス理論」「狩猟時代の名残」を使うときの注意点でした。



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  1. 2019/04/09(火) 22:55:00|
  2. 狩猟時代の名残

新カテゴリ「オスメス理論」と「狩猟時代の名残」で男女関係をひもとく

こんにちは、舐め好きハニーです。

このブログに新しいカテゴリを作りました。
オスメス理論」と「狩猟時代の名残」です。

世の中には「私の彼はなぜそんなことをするのだろう?」「俺には女心がわからん!」など、男女関係での不可解がたくさんあります。私もお客様からたくさんご相談をいただきます。

そんな中、私なりに「男女の諸問題は、突き詰めるとこの二つの理論(考え方)で、おおむね説明がつくのでは」との仮説を持つに至りました。

それが「オスメス理論」と「狩猟時代の名残」になります。

オスメス理論は私が勝手に作った言葉です。
今日現在「オスメス理論」「雄雌理論」とググッてもめぼしい情報はヒットしません。
オスメス理論とは、オスとメスの体の構造(主に生殖器の構造)の違いから生じる、考え方の違いとなります。
構造が真逆といっていいくらい異なるので、考え方も当然真逆といえるほど異なる、という考え方です。

「狩猟時代の名残」は脳科学などで時々出てきます。
ただ個別の断片的な話が多く、男女を論じる際の説明として体系的にまとまった文献は少ないです。
我々は太古の時代に狩猟生活をしており、しかもそれは数万年におよんだ、と言われています。
このブログでの「狩猟時代の名残」とは、我々には数万年の狩猟民族時代に培われ代々受け継がれてきたDNAや習慣があり、それに起因する男女の不可解は今日でもいたるところで見られる、という考え方です。

この二つは、日々男性との関係で悩んでおられる女性のお客様にお話しすることが多いネタです。
明日以降、この欄で少しづつ更新していきます。



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  1. 2019/04/08(月) 07:30:00|
  2. オスメス理論

水戸、偕楽園公園、千波湖の桜2019

こんにちは、舐め好きハニーです。

関東は桜が満開です。
今年は開花してからやや寒く、雨風は比較的弱めな日が続いており、桜が長持ちしてます。

茨城県水戸市、水戸駅近くにある偕楽園公園、千波湖に行ってきました。

水戸、偕楽園公園、千波湖

千波湖の桜2019

まさに満開で素晴らしい光景でした!



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  1. 2019/04/07(日) 09:30:00|
  2. 徒然
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女性専用性感、舐め好きハニーのブログです。貴女の性のお悩みに寄り添い、心で技で体でご奉仕! 東京都内を中心に神奈川、埼玉、千葉、茨城等に出張いたします。

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女体の神秘 (5)
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どうでもいい話 (6)
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